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三原神明市でだるまパン販売/広島

【2012/1/18付 中国新聞より引用抜粋】

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201201180046.html

 発達障害の子どもを支援する三原市のNPO法人「ちゃんくす」が、特産のだるまをかたどったパンを試作している。2月10~12日に市中心部であるだるま市「三原神明市」で販売する。

 パンは生地を縦約15センチ、横約10センチのだるま形にして焼き、チョコレートで眉やひげを描く。三原神明市の会場に飾る高さ4.3メートルの大だるまと同じ「日本一」の文字も焼き印で入れる。広島県世羅町産のブルーベリーとイチゴのジャムを入れる。

 パン作りは西上忠臣代表(41)が「来場者に名物をPRしたい」と発案。今月11日は、法人の交流拠点に通う若者2人と法人のスタッフ3人が、同市皆実のパン店で経営者の中野邦子さん(71)から作り方を教わった。

 三原神明市では11、12の両日、約60個ずつを東町町内会のブースで売り出す。1個150円。西上代表は「好評なら3月に市内で開業する道の駅でも売りたい」と期待している。



テーマ : 福祉関連ニュース
ジャンル : 福祉・ボランティア

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